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ぱわーの源

今日は、先週申請したパスポートを受け取りに、谷町四丁目のパスポートセンターまで行ってきました。
そして、その帰りはナナちゃんに会いにGO!!(≧∇≦)

今日もナナちゃんはお疲れで、お昼休みにはお薬を買ってきて飲んだそうです。

あああ、ナナちゃん、おいたわしや~泣
私がっ!私めが代ってさしあげとうございます!

とか時代劇っぽく言ったら、確実にウザがられますね(ノ∀`*)
花粉症が酷くて、お薬飲まないと仕事にならないし、でもお薬飲んだら飲んだで眠くなって大変なんだそうです。
うーむ、あちらが立てばこちらが立たぬとはこの事。
睡魔は強敵ですよね。毎朝、私も超戦っています。(そして、よく負けます)


まあ、そんな状態のグッタリナナちゃん(残業アリ)に会いにいったわけですが、やっぱりグッタリしていました。
いつもの場所で、おしゃべりしたりハグしたり頭ナデナデしたりチューしたり(ノ∀`*)

つまりはイチャイチャしてきました!きらきら!!

うはー、至福のひと時でした(´▽`)
グッタリしているナナちゃんにパワー注入!のつもりだったのに、私の方がパワー貰っちゃったかもしれません。
もしかして、吸い取っちゃった?

ただでさえパワー不足なのに、ごめんねナナちゃんべー

というわけで、30分くらいそこで立ち話&エナジードレインしてから、私は帰ったのでした。
たった30分でも、充実した時間を過ごせましたよ♪


そして、夜。
当然ながら、ナナちゃんはグッタリ=おねむモードです。
22時半くらいに電話していて、最初はちゃんとしゃべっていたのに、だんだんと声がウニャウニャしてきました。


「ナナちゃん、眠いの?」

「んー」

「そか。じゃあ、今日はもう寝る?」

「んー」

「ナナちゃん、今どこにいるの?」

「・・・こたちゅー(こたつ)」

「あああ、そんなところで寝たらアカン!ちゃんとベッド行かんと~」

「おふりょ(お風呂)、入るの~」

「あ、そうなんや。じゃあ、これ以上眠くなる前に、さっさと入ってき」

「・・・立てにゃい~」

「ナナちゃんなら、大丈夫!頑張れ~」

「うぅ~」

そんなやりとりを数分。
何度も、「お風呂に行っておいで」「無理~」のやりとりを繰り返しました。
こうなったナナちゃんを起こすのは、なかなか骨が折れます。
一度こたつで寝かしちゃって、少しスッキリさせてからお風呂にいかせるというのもアリですが、こたつで寝たりして風邪をひかせてもいけないので、ここは心にしましたよ、私(`・ω・´)


「ナナちゃん!そろそろ私も怒るよっ怒り

「ノコ、怒っちゃいやぁ~」

「あああ、ごめんね~」


鬼にはなれませんでした。
だって、相手は私の天使ですから(´Д⊂)
甘えられたらイチコロですとも!
それでも、どうにか起こさなければ!という使命感を胸に、ナナちゃんを起こしにかかります。


「ナナちゃん、起きて!起きろ~!」

「立てにゃい~」

「頑張って起きたら、出来る範囲で言う事聞いてあげるから」

「・・・ノコの出来る範囲、狭いもん~」

「なんだと、コノヤロウあぁん?

「こたつで寝る~ぐぅぐぅ

「ああ~、それはアカン!
わかった!じゃあ、起きてちゃんとお風呂入れたらね・・・おっぱいの写真撮らせてあげるから!」


「Σ(゜ロ゜〃)」

あーあ、言っちゃった。言っちゃったよ。
しかも、こんなところでバラしちゃったよε=(ーωー;)

だってね、ナナちゃんはおっぱい星人。
そして、かなり前から「ノコのおっぱいの写真が欲しい!」ってねだられては却下していたんです。

そんな切り札を、まさかこんなところで使う事になるとは・・・というか、こんなところじゃなくても使う事になるとは汗

そんな私の心中を知ってか知らずか、さっきまでのウニャウニャぶりが信じられないほどの早さで、ナナちゃんが目を開き、こたつから出ました。
やれば出来るんじゃねーか。
それとも、これがおっぱいパワーなのか!!?


「ノコ!こたつから出たよ!(・∀・)」

「うんうん、頑張ったね~」

「おっぱい!!」

「うん、約束だからね」

「何枚までOKですか!?(≧∇≦)」

「うーん、3枚かな?」

「聞くんじゃなかった・・・_| ̄|○」

おおぅ。3枚では不服でしたか。
まあ、そうだろうなぁ。枚数制限の話はしてなかったもんなぁ。


「仕方ないなぁ。じゃあ、5枚」

「無制限!」

「却下!!」

「・・・こたつに戻ってもいいですか?泣

「そしたら、0枚だけど」

「・・・わ、私はどうすればいいんですか!?」

「風呂に入ればいいと思うよ」

「もうだめだ・・・たった5枚なんて・・・」

5枚でも不満かい。
まったく、欲張りだなぁ。
私も、そろそろ1回電話切らないとダメだし、そろそろ決着つけないといけません。


「わかった。じゃあ10枚にしたげるから、早く入っておいで」

「10枚?行ってきます!(・∀・)きらきら!!

「はい、いってらっしゃい」


というわけで、あんなに眠そうなコタツムリになっていたナナちゃんは、おっぱいの力によって目を覚まし、お風呂へと旅立ったのでした。
めでたしめでたしおっぱい

エロの力って、偉大ですね。




おっぱい大好きなナナちゃんの肉球を、プニッとお願いします  ぺこり

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