意外と調子に乗りやすいんです

先週は、ナナちゃんが課題に追われて大変でしたけど、今は私が課題に追われてヒィヒィ言っています。(なら、日記なんか書くなよ)
絶っっっ対、終わらねぇ!!ヽ(`Д´)ノ
まあ、全部終わらせなくてもOKっちゃOKなんですけど、終わらせてないと後がしんどそうなので、頑張ります。

んで、今日も1日、机に張り付いて頑張ってたんですけど、ナナちゃんに

「頑張ってるよ~、褒めて~えへ

って言ったら、

「え、課題なんかあったん!?え゛!

ってビックリされちゃいました。
まあ、話したのが夜だったので、寝ぼけて忘れてたんでしょうね。
しっかり返事してるように思ったんだけどなぁ。


「あるよ~。忘れちゃった?」

「わっ、忘れてないよ!いやー、ノコも大変だなーって思っててん!驚き

「さっきと言ってる事違うし(≧∇≦)」

「うっ・・・あせる

「で、本当は?」

「覚えてません(ノ∀`*)」

「だよね☆」

最初から素直に、覚えてないって言ったらいいのにー。
もう、ナナちゃんってば♪イシシ

でも、ナナちゃんに

「頑張って偉いねー。さすがは私のノコ!キラキラ

って褒めてもらえたので、ヤル気1000倍です!!(`・ω・´)
やっぱり褒めてくれる人がいると、モチベーションが全然違います。
私、褒めて伸びる子ですから!褒めすぎたら、調子乗るけど!!




で、これだけだったら「頑張ります♪」の報告日記になっちゃってつまらないので、付き合ってすぐくらいの、私が調子に乗った思い出話を1つ。

私達が付き合ってしばらくして、一緒に飲みに行った時の事です。
2人で日本酒を飲んだんですけど、私、ナナちゃんとのご飯が楽しすぎたもんだから、つい調子に乗って飲みすぎたんですね。


それはもう、ベロンベロンです。へべれけです。
と言っても、千鳥足になるとかゲロゲロ吐くわけではなく、


ナナちゃんを誘惑し始めました。


エスカレーターに乗りながら、チューをねだったり、腕に絡みついたり。
そんな酔っ払いの私を心配したナナちゃんが、外の人気のない場所で私を座らせたんですけど、私の誘惑は止まりません。
ナナちゃんも、そんな私に耐えかねたのか、


「いい加減にしないと、ホテルに連れ込むよ?」

と、脅し文句。
(この時は、まだチューまでの関係でした。しかも、ナナちゃんはタチのつもりだった)

この頃の(まだウブだった頃の)素面の私なら、焦ってダメダメ言ったでしょうが、そこは酔っ払い。
そんな可愛い反応はしてくれません。
いや、ある意味可愛い反応なのかもしれませんが、


「いいよー♪」

と、両手を広げてさらにナナちゃんを誘惑。
これを受けたナナちゃんが、試しにその場にポイっと押し倒してみても、ヘラヘラしてさらに誘惑。
うわあぁぁぁぁ、何やってんの、私!?
お酒の力って、怖い!!!


当然、ナナちゃんはそこで何かするような人じゃないので、紳士的に(女だけど)私を駅まで連れて行ってくれたのでした。
駅に着く頃には、私の酔いも醒めていたので1人で帰りました。



それ以来、私がお酒を口にする時は、常にナナちゃんに監視されてしまっています(笑)
私が何をどれくらい飲んだか、私よりも正確に把握してくれています


あんな酔い方をしたのは、後にも先にもあの時だけなんだから、もうちょっと信用してほしいのに~あせる
ま、無理だろうな(笑)



誘惑された挙句にお預けをくらったナナちゃんに、ドンマイ☆のポチをお願いします(ノ∀`*)

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