おっぱい星の神様

昨日、私がナナちゃんの胸をモミモミしてヒャッホゥ!だった記事を書きました。
実は、あの記事を書いている途中(っていうか、書き終わりかけ)にナナちゃんとおやすみなさいの電話をしていたんです。

んで、電話の向こうで眠そうにウニャウニャしているナナちゃんに、もうすぐ更新する旨をご報告。


「ナナちゃん、今、ブログ書いてたねん」

「そうなんやー。今日の事?」

「うん。モミモミの話♪」

「そっかー」

ここまでは、ごくごく平和な会話でした。
しかし、平和は長くは続きません。
次の私の一言で、事態は一片してしまったのです!



「そういえば、今日は私がナナちゃんにモミモミしてたけど、ナナちゃんは珍しく私のおっぱい触らなかったね(・∀・)」

「・・・・あ!!!冷

それまで、もうすぐ夢の世界に旅立ちますよ~っていう状態だったナナちゃんが、一瞬にして覚醒しました。
もうね、言った私が逆にビックリさせられるほどの、見事な起きっぷり。
そして、漂う絶望感。(マジで)



「あああ~!私がノコのおっぱい触るのを忘れてたなんて~!!!!」

「き・・・気付いてなかったんや・・・(^ω^;)」

「全然気付いてなかった~!もう、気付いてなかったのもショックすぎる~!!!」

「そんなにか・・・汗

「ノコのおっぱいに触らなかったなんて、ホンマにありえへんガクリ

「だ・・・大丈夫だよ、ナナちゃん!!」

「何が?」

「えっと、肩を揉んでる時、背中に胸を押し当てるようにして揉んでたから!」

・・・ノコさん。
それじゃ、ただの痴女ですわ('Α`)




「・・・」

「・・・(ドキドキ)」


「それにも気付いてなかったなんて、私はもうダメだーーーーっ!!!」

「そうきたかーーーっ!!!(´Д`lll)」

「背中に2つのふくらみが当たっていたというのに・・・私は今日、一体何をしていたんだーーーーっ!!!?泣

「きっと、疲れてたんだよ」

「疲れてたら、おっぱい星人じゃなくなるのか・・・」

「たまには、そんな日もあるさ。」

「おっぱい・・・がーん

「よしよし。明日、もみに来る?」

「ノコの予備校のビルじゃ、生で揉めないやん!!怒り

「生かよっ!!え゛!

※ナナちゃんの会社のビルでも、さすがに生はハードル高いわ…(´Д`lll)



そして、今朝。
私が更新した記事について話している時、ナナちゃんが、


「ノコがいるのにおっぱい触らなかったなんて、もう星に帰れない」

と言い出しまして。
て・・・天女の羽衣伝説?
ぽかん

「星って、おっぱい星?」

「うん」

「おっぱい星か。私も行こうかな」

「ノコが来たら、熱烈大歓迎やで」

「そうなんや(・∀・)」

「『みんなー!おっぱいが来たぞー!』『わー、おっぱいだー!おっぱいだー!』って。
ノコ、神になれるできらきら!!

「神かい!!めんどくさっ!!ガーン



でも、ちっちゃいナナちゃんが嬉しそうにワーワー言いながら熱烈大歓迎してくれる光景を想像して、

おっぱい星・・・イイ!!!きらきら!!

とか思ってしまった、相変わらずナナちゃんバカな私なのでした。
そして、朝っぱらからこんな話をしている私達は、やっぱりバカなカップルだなぁ・・・と再確認したのでした(ノ∀`*)





ブログのランキングサイトに参加中です。
応援のポチをよろしくお願いします♪
手
※携帯からはポチっのポイントが反映されません泣

$ビアンでちょいオタな女がノロケまくるブログ


ツイッターやってます→Twiter http://twitter.com/nokonana
ノコナナへメール→ポスト nokonana@gmail.com

同性婚の正式な認可を求めて(オンライン署名サイト)
ついに1万人突破!でも、まだまだ受付中!ヽ(´∀`)ノ

PC http://www.shomei.tv/project-1468.html
Skype http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=1468

スポンサーサイト

コメント


トラックバック

GO TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。