15歳の黒歴史

どもー、ノコです。
おうちと職場が遠いので、セカンドハウスが欲しい今日この頃。
家
親に内緒でコッソリ借りられるのかしら?と、半分本気で考えてしまうわ(笑)

セカンドハウスがあったらさー、ナナちゃんを連れ込んでイチャコラできるし。
私の料理をナナちゃんに食べてもらえるし。
親に見つかったら恥ずかしいものも置けるし。(何を置くつもりだ!)
あー、憧れるわー、セカンドハウス
きらきら!!


さて、先日の漫画紹介記事で「あなたとスキャンダル」っていう漫画を紹介しましたけどね、その漫画で、

「主人公の相手役の男の子が、主人公にピアノ型のオルゴールをプレゼントする」

っていうシーンがあるんです。
で、その時のオルゴールの曲が槇原敬之の「君は僕の宝物」でした。





えー、りぼんっ子だった私。
そして、15歳だった人生で一番痛々しい感性のあの時期。





当時好きだった初恋の女の子に、ピアノのオルゴールを贈りました。




恥ずかしーーーーっ!!!
もう、何やってんの、私!!
泣
雑貨屋さんでどれにしようかと散々悩んで、真っ赤なピアノのオルゴールを見つけた時・・・漫画のあのシーンが浮かんだんでしょうねぇ。
(こんな感じのやつ。もうちょい安っぽかったけど↓)





これだ!と、それをレジへと運んだ15歳の私・・・



痛いわ~~汗



ちなみに、オルゴールの曲は米米クラブの「君がいるだけで」でした。





ますます痛いわ~~~汗汗



今でも思い出す・・・高校入試の願書を出す日の朝に、さりげなーい顔して

「今日誕生日やんね?おめでとー」

とか言って、渡してさっさと立ち去ったあの日の自分。
礼なんていらねーぜ☆な雰囲気出しまくってたくせに、実はありがとうって言ってもらえるのを心待ちにしまくっていただろーーーーっ!!!
あー、痛い!甘酸っぱいっていうか、甘じょっぱい!!
ガーン


ほかにも、痛々しい思い出なら腐るほどあるよ!
っていうか、当時の自分に関しては、恋愛関係なく痛々しい思い出しかないわ!(笑)

でも、それこそが10代の思い出。青春の1ページですよね。
今の10代の子もねー、自分は痛々しくないし結構オトナ☆とか思ってるかもしれないけど、甘いからね!
大人になってから思い出したら、立派な黒歴史だから!!


ただ、大人になればそんな黒歴史も懐かしく愛おしいものです。
心の底から封印したいけど。
これって共感する人、多いですよね?ね!?
驚き



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